Posted by at

2010年11月26日

完成報告

Mさん、Kさんがたった後、早速排水口の

穴をふさぐ。

処が最後の1っこのレンガが入らない。

悔しいけど、またまたレンガを引っ剥がす。

再度レンガを敷き直し、M&K両氏の設計道理

水が排水口に流れていくかテスト。



水は設計道理排水口に集まる!

しかし水が溜まって流れない!!!!

またまた引っ剥がす!!!!!

雨が予想されるので、その前に何とかしなければと。



オヤ~ジの設計に戻った!!!!

Mさん、Kさん、完成報告です!!!




  


Posted by テキサスバーガー at 11:43Comments(2)暮らし

2009年11月27日

歴史的 薬味

ギネスに登録するのが待てなくて

食べてしましました!!




テキサス初の収穫ミュウガ!!!!!

親類一同に日本から来てもらい




一個のミュウガを分けて食べました。





  


Posted by テキサスバーガー at 12:13Comments(3)暮らし

2009年08月27日

景気のいい話

サブプライムの影響でアメリカの自動車産業が破綻して

しまったけど、景気のいいメーカーがある。



そうー、韓国のヒュンダイとキアモーター。

ウオン安の恩恵を受けて安値攻勢ばかりでなく

不景気で将来を心配する購買者の不安を除く販売戦略

で伸びている。

ヒュンダイは一時、「貴方がもし1年以内に解雇されたら

車を引き取るとか、何ヶ月かローンの支払いを肩代わりする」

といったような宣伝をし、成功した。そのあとアメリカメーカーが

同じ内容をまねし始めた。

KIAは

「何年か前は一車種しかなかった

今は数多くの車種を持ち

フォルクスワーゲン、マツダよりも販売台数は多いと!!!」

とCM.


ダラスに来た昨年はトヨタの高級車レキサスがやたら目に

付いたけど、今はKIAとHYUNDAIの新車が目に付く。

もうメキシコでは中国車が販売されているという、

中国車がアメリカに入ってくるのも時間の問題だろう。  


Posted by テキサスバーガー at 12:13Comments(0)暮らし

2009年07月10日

乙女の祈り

清水から飛び降りた!!!!


ボスの誕生日に中古ピアノを贈った

娘も喜んだ。

ピアノを日本に置いて来たので、ピアノが弾きたいと言うのが時々聞こえてた。

聞こえない振りをして、一月程グランド ピアノの中古をネットで探した。

おどろく事に横文字のメーカーは高級品を除いたピアノは中国製がほとんど。

音痴で勝手ツンボのオヤージには、音の良し悪しは全く分からない。

調律士に相談し日本製に絞る。

本当は誕生日に運ばせたかったけど、音に関して自信が無い。

犬の屋内ドッグランの近くの中古専門ピアノ屋さんにお目当てのピアノがあった。

ボスにドッグランに行こうと誘い出し、その後でピアノ屋さんへ。

ピアノ屋はチョット危ない雰囲気の所にあった。

それに店の外観は超汚い。

ピアノ屋さんの前で車を止めると

「何?? 危なくない???」

「昼間だから大丈夫だ!!」 (と思う。)


「でも何しに来たの?????}

「なに屋だか書いてあるだろ!!」

「えー、ここ本当にピアノ屋さん?」

ベルを押すと親日家のオッサンが待っていた。





以前に足の毛を剃るカミソリを誕生日に贈った時より、喜んでくれた!!!!




題名変更  「昔の乙女の祈り!!」



PS. 娘も喜びピアノを弾くけど、彼女の音楽の才能はオヤージのDNAを200%
    引継いでいる。
    ただオヤージは家族の喜びの為に犠牲になれば良いのだ。




  


Posted by テキサスバーガー at 12:26Comments(2)暮らし

2009年07月04日

むくげの花

冬に枯れ枝を切って、丸坊主にした木からまた無数の枝が伸びた。

緑色した葉が茂り、小さな花の芽が付いたのは1週間ほど前。

一つ大きな花が咲きました。

むけげという花だとボスが教えてくれました。



つぼみが無数にあるので、夏の間楽しませてくれそう。  
タグ :


Posted by テキサスバーガー at 11:24Comments(2)暮らし

2009年06月30日

カーチェイス 

ベトナムのフォー探していると家から10キロくらい東のガーランドという

町の一角にベトナム レストランが多数あるのを知り、早速行って見る。


それらし周辺には確かに新しいベトナム スーパーとか古いレストランは

ある。

しかしお目当ての店が見つからない。


多くの店がお昼は2時閉まるので開いている店に飛び込む。


店には2-3組の客がテレビを見ている。

自分もテレビの見える席に座る。


テレビでは高速道路をパトカー11台で1台の車を追っている。

良く聞くと”ダラスからライブ”と言っている。

フォーを食べ終わる頃には逃亡車は高速を降り、普通の道を

逃走を続ける。

店を出て1ブロック車を進めると、道の先にはパトカーのランプが

点滅しているのが見える。

近づくと逃走していた車が大破し、そのまわりにパトカー、

白バイ、消防車、救急車が囲み、道路を封鎖していた。

人も大勢出てみている。

車が大破する瞬間をTVのビデオが捉えている(下)

http://www.nbcdfw.com/news/local/Driver-Leads-Police-on-Chase-Through-Dallas.html


  

Posted by テキサスバーガー at 07:27Comments(0)暮らし

2009年06月19日

求職活動

娘の夏休みが始まってもう3週間近く経つ。

あとマル2ヶ月ある。

ほっておけば、ダラダラとして生活で終わるのは目に見えている。

サマーキャンプも以前から行きたいといっていたプログラムは

ウエテイング。

ボスと娘は話あい、サマーキャンプの費用を他の目的に使うこと

にした。

馬具を買うという。 そして1ヶ月間乗馬の馬を借りるという。

そんな訳で彼女は夏休みアルバイトをしたいと言っている。

現実的には無理な話。


ドアーのベルが鳴ったので、出ると知らない女性がいた。

その女性はオヤージの名前を知っていた。

一瞬あせる。

ボスが出てきて会話が始まった。

「お宅のお嬢さんにお願いがあるので、来たんだけど。」

「娘は今週いない。 ダウンシンドロームの子供達のサマーキャンプ

のボランテイアーで行っていて。」

「あっそー、それだったら来週又来るけど。

私はこの夏6週間くらい仕事で留守するの、その間新聞だとか郵便を

取って、家に入れておいて欲しいの。」

ボスは住宅組合がくれた地図を持ってくる。

「私のうちはここ。」

「そこ曲がって直ぐね。」


という訳で彼女のアルバイトがいない間に決まった。

「どうして、うちの娘に?」

とボスに聞く。

「娘が何かアルバイトしたいって言うから、住宅組合の

役員の人にメールを送って聞いたらってアドバイスして

たから、きっと役員の人がメールを回してくれたのよ。

このブロックの中だったら安心でしょ!」



でも8月後半には彼女の学校は始まる。

2週間はオヤージが駆り出される。

少しでも責任感が植われば最高。(勿論オヤージの。)


  

Posted by テキサスバーガー at 19:23Comments(0)暮らし

2009年05月27日

盲目のピアニスト

毎年5月末に世界的プロ ピアニストへの登竜門の

クリバーン コンペテイッションが隣の町フォートワースで開かれる。

世界から29人が予選、準決勝そして決勝へ向けて競演する。



日本からの予選参加者の中で

「盲目のピアニスト ノブユキ ツジイ」が23日演奏した。

当地の新聞は26日一面に

「盲目の競演者にとってピアノは情熱」というタイトルで記事が載った。
(下参照)

ホームステイ先の奥さんは、

「彼の練習を聞いていると泣けて、泣けて。泣いてない時は鳥肌が立って!。」

とコメント。

予選の演奏が終わると観客は総立ち(スタンデイング オベイション)で絶賛した

とあるので、彼の演奏をビデオで聴いた。

 (www.cliburn.tv  へ行って、右側の  「Click Here」 をクリックすると

全ての予選参加者の写真がでるので、ツジイさんの写真をクリックすると

演奏のビデオになる。)

今晩準決勝へ進めるかどうか判明する。

コンペッションは6月7日まで続く。




辻井伸行さんのサイト
http://www.nobupiano1988.com/index.html




Van Cliburn 2009: Piano is a passion for blind competitor
04:55 PM CDT on Tuesday, May 26, 2009
By MICHAEL GRANBERRY / The Dallas Morning News

FORT WORTH – He has been here only a week, but from the moment he arrived, Nobuyuki Tsujii has had an impact on the neighborhood.
Each day, the ritual is the same: He eats breakfast with his host family, John and Carol Davidson, who live in a town home near downtown Fort Worth, and then begins to play: Chopin, Debussy, Liszt, Beethoven.
Molly, the Davidsons' tiny Cairn terrier, nestles under the Steinway for a closer listen. A mom walking an infant circles the door repeatedly. Rather than complain, other neighbors have asked the Davidsons to please keep the front door open.
"We've been joking about charging them," Carol Davidson says. "I cry a lot when I hear him play. And when I'm not crying, I feel goose bumps."
Tsujii, 20, is one of 29 competitors in the Van Cliburn International Piano Competition, now taking place at Bass Performance Hall. This is his second international competition and fourth overall. But he is believed to be the first contestant in the history of the Cliburn who can't see.
He performed Saturday night in the preliminary round, playing Chopin, Debussy and Liszt and impressing even Van Cliburn himself. "He was absolutely miraculous," Cliburn told the Fort Worth Star-Telegram . "His performance had the power of a healing service. It was truly divine."
Tsujii will learn tonight whether he advances to the semifinals.
Blind since birth, Tsujii first showed interest in piano at 2, when he startled his mom by playing a flawless "Jingle Bells" after hearing it on the radio. "I felt so astonished, so surprised," his mother, Itsuko Tsujii said through interpreter Kay Nakamoto.
He began studying piano at 4 and now majors in piano performance at a Tokyo university. He can read Braille but doesn't use it for piano. He plays only by ear. He listens to a live or recorded version of what he wishes to play and memorizes the notes. He then spends hours, even days, matching the score to his flying fingertips.
The Davidsons, who volunteered to be a host family, say their dog has so fallen in love with Tsujii's playing that their vet has expressed concern.
"He told us that, when Nobu leaves, we must play a recording of his music," Carol Davidson says. "Otherwise, Molly will get depressed. She wakes up in the morning, waiting for Nobu."
Nobu's father, Takashi, who did not make the trip, is a gynecologist. His mother, a former anchor for a Tokyo TV station, escorted her son to the stage on Saturday and is by his side at every competition. When they arrived at the Davidsons', she walked him around the house, helping him navigate and memorize its interior.
Piano, Tsujii says, is his passion, his life.
"I just love to play," he says through his interpreter. "All the time ... always."
He most loves Debussy, Chopin and Beethoven but will occasionally play jazz. He likes to swim and, his mother says, is a fearless skier, a technique he mastered by hanging onto a teacher as he cruises down the slopes.
He has competed continuously since fifth grade and at 17 won a special award at a competition in Poland.
"I want continuously to play the piano," he says. "It is my life. I wish to become a world-famous pianist who will soar to the sky all over the world."
For the Davidsons, serving as a host family has opened the door to the sweetest sound.
"Nobu and his mom are just wonderful people," John Davidson says. "It's been such an uplifting experience, and to add to that his wonderful gift. The way he practices is just awe-inspiring."
Although the Davidsons own their own baby grand piano, the Cliburn insists on Steinways. So, a Steinway grand piano was brought to the house. (Carol's piano is kept in storage until the competition ends.)
The first full day Nobu was in Fort Worth, he played for eight hours, lashing the keys until almost midnight, even after his hosts had gone to bed.
"We lay there listening to this extraordinarily beautiful music – and then it stopped," Carol Davidson says. "For a moment, I was worried. And then I heard Nobu walk by himself upstairs, with no problem. The only thing I missed was the music. That I could have listened to all night long."
  
タグ :イベント


Posted by テキサスバーガー at 12:31Comments(0)暮らし

2009年04月18日

ダイエット

「今日の夜は、私と娘は学校の行事に参加して食べてくるから

   一人で食べて。」

とボスがおっしゃられた。





ブログを読んでいたら

「牛蒡天」 が美味しそうにでていた。


「そういえば牛蒡天なんかもう半年食べていないなー。

  こないだボスが韓国マーケットで牛蒡を買ってきていたナー」

とブツブツ独り言。

冷蔵庫をあさるけど、ごぼうの影はない。




あっ、そーだ。


こないだボスが娘に ”何食べたい?”

って聞いたら

「肉じゃが」と返事。

出来た「肉じゃが」に”ごぼう”が入っていた。


しかしオヤジの好きな糸こんにゃくは入ってなかった。

2人とも嫌いなのだ。

「そーか、ジャガジャガ(肉なし肉じゃが)に使ったんだ。」




冷蔵庫にはモヤシがあった。




「モヤシのナムルなんかもいけるな。」

インターネットでナムルの作り方を見ながら

早速お湯を沸かして、塩とモヤシを入れる。

「しかし量が多いけど・・・・・」




900g入り



調味料は醤油、ごま油、すりゴマ、酢とある。

しかしゴマが無い

ゴマすり器とゴマを擦る人はいるのに。

ごま油も足りない。

うちは切れるのが多い。

先ず オヤージの頭!   (文句 あっか?)

牛蒡!!

ゴマ!!!!

それにごま油も!!!!


切れないのは包丁だけだ。


「モヤシが茹だったけど、味はどうすべばいいか?」

独り言は続く。

「おー、おー。 ある、ある!!!!」


韓国の辛い唐辛子

にんにく

を醤油に漬けた辛い醤油がある。





涙が出るほど辛い醤油だ。


酢と辛醤油をまぶして、モヤシにからめる。



涙しながら、飲み込むのにワインが必要だった。


どうだ、全部 野菜からのダイエット食事






  


Posted by テキサスバーガー at 10:13Comments(2)暮らし

2009年01月05日

年始超サービス

1月3日 最高気温 28度、 4日 最高気温予想 5度





クリスマスカードも年賀はがきも、引越しのご挨拶も出来ていない。

新しいプリンターとの格闘が始まって既に3日たつ。

どうしてもオヤージの言う事を聞かんのだ。

ボスと娘だけでも持て余しているのに、

機械のプリンターまでもだ。



朝一番で何とかねじ伏せようと挑戦するがてこずる。

「あー、又駄目か!!」

が続く。


「あのさー、今日は天気がいいからどこか行こうよ。」とボス。

「えー、何処へ?」

「そーねー、ファーマーズマーケットがダウンタウンの近くに
あるから、野菜でも買いにいこうよ。」

家内安寧をとるか、カードを作って送る知人への義理が優先か???


悩むのである。


しかし何時ものように勝負はもう決まっているのだ。。




外にでると暑い。

半そでに着替える。


20分弱でマーケットに着く。

人はまばらだ。

マーケットに入り一回りして見ると野菜、果物、卵等が売っている。






しかしほとんどが地元ではない野菜、果物のようだ。

オレンジ、グレイプフルーツ、スクワッシュがかろうじて地元テキサス産。

それに有機栽培の野菜、果物も見かけなかった。

そんな訳で買ったのはトウモロコシとオクラ、さやえんどうだけ。



そとには花屋さんがあり、ごらんのようにパンジーが一杯。

「これは気温が氷点下になっても大丈夫?何時まで咲くの?」

とボスがメキシコ人の店員に聞く。

「大丈夫。4月まで。」

「それじゃ買おうか?幾つ買う?」

んー、メシの後にしよう。」


すぐ側にメキシコ レストランとパスタと肉を売る店があった。

オヤージはレストランへと思ったが、ボスは隣のパスタ店へ。

レストランかと思ったらパスタを計り売りしている。大きな

その横にあるフリーザーには肉が包まれて売っている。

お兄さんが「これらはうちの牧場からの肉だよ。

コーベビーフもあるよ。ダラスのレストランに卸しているのさ。」

「え、日本から持ってきているの?」

「いいや、これも自分たちの牧場で飼育しているのさ。」


そりゃー神戸牛とは言わんでしょっと思ったけど面倒くさいので

「あそー、神戸牛は脂が多いから食べない。」
(高くて食べられないのが本当。)
「うちのは脂は少ないよ。」

「又今度ね。」



と隣のメキシカ レストランへ。

写真はビーフ チミチャンガス。




(どんな料理か説明しろ? そりゃ無理でしょ!!!

こっちは腹ペコで、説明してたら餓死してまんね。)


よく覚えていないけどカリフォルニアで時々食べたチミチャンガス

は違うと思う。

でも旨かった。

ボスはサルサソースのビーフステイキ。




見た目は食欲を誘わないけど、旨い。



二人ともお腹一杯で、夜は野菜だけだねと花屋に向かう。

花屋で4ケースのパンジーを買い、家に戻る。

ボスは

「フロントヤード(道に面している庭)に色をつける。」

言いながらパンジーを植え始めた。

12月中旬に一日中氷点下の日に、ベコニアが花だけでなく

茎まで凍って無残な姿になったので全部捨てたのを、

パンジーで色取りする意図だ。

しかしオヤージは朝からアレルギーがひどく、薬を何回か飲んで

いるのに全く効かない。

鼻から二本の線路とくしゃみが止まらない。

おまけに目玉を取り出して砂で洗いたいくらいかゆい。

パンジーどころではない。


我々の姿を見たご近所さんが出てきてお互い自己紹介が始まる。

隣人たちについては後日に回す事にして、

ボスはパンジーを前庭のポット等に植え終わると

「アトリウムのポットの花がカラッポだから、パンジーを植えて。」

と指令が出る。

しかたなく作業に掛かったけど、今日の気温は28度だ!!

暑くてたまらないのでショートパンツにはき変える。




明日は最高気温5度の予想。



短い夏日は白ワインで締めるのがいい。




Merryville の シャードネイの喉通りが何ともいえない!!


PS カード、年賀状の投函は今度のクリスマスまでに必ずいたします。  


Posted by テキサスバーガー at 11:40Comments(0)暮らし

2008年11月07日

でかい国




テキサスはアラスカ州についで2番目に大きい州だ。

だから

「することもBIG!]

「考えるのもBIG!!」

が州のモットー。

ダラスに来て直ぐ、州祭りに連れて行ってくれた。

入り口には10メートルくらいのカーボイのバルーンが立っている。


州祭りというから無料だと思っていたら

大人 $15
子供 $ 8(だと思った)
老人 $12 シニアーシチズン 60歳以上とある。

ランデイとオヤージは老人年齢を超え、立派に$12だ。

中に入ると不況の真っ只中にあるアメ車メーカーと輸入車メーカー

の巨大な展示場が両側にある。帰りに見て行こうと先に進む。


皆お腹が減ったというので射的とかスッタフド アニマル等の

ゲーム街を通り抜け、フード コート。

食券を買い何があるか見て回る。

チーズバーガー

コーンドッグ

フライド ポテト

七面鳥の足

と言ったアメ食のファースト フードは勿論

キューバ

ジャーマン ソーセージ

トルコ のシシカバブ

等沢山の種類が有るけど

ギリシャのジャイロを選ぶ。結局足りなくて帰りがけには

ランデイとチーズバーガーを半分分け合う。



一番驚いたのは、このお祭りに来ている人達のほとんどが

極端に田舎じみた人たちばかり。

ダラスは全米第5位の人口の都市。

人種に関係なく町の匂いがしない。

ダラスの町の中なのに。





(カーボーイの国らしいベッドと牛の角がセットになって売っている。)




家内はランデイの家に遊びに何度も来ているけど、この格差には

驚き一瞬、住んでいけるかどうか自信を無くした。




娘はそんな事関係なくローラーコースターとか目の回る乗り物に

突進していき、我々に一緒に乗れと誘うが、大人は全員めまい

だけでなく吐きそうになるので背を向けた。

娘はどちらか言うと都会よりこういうところの方が合っているのかも。

(ただし虫には弱い。)  


Posted by テキサスバーガー at 00:33Comments(0)暮らし